AI×SEO対策|
検索・マップ・AI検索で、
選ばれる理由をつくる

AI×SEO対策|検索・マップ・AI検索で、選ばれる理由をつくる

AIで手数を出し、
マーケティングのプロが筋を決める。

お客様が探したとき、自社は検索・AI検索・Googleマップにどう出ているか。まずそこを調べます。そのうえで、記事とサイトを動かします。
デジタルプロモーション社が自社で回している仕組みのまま、店舗・地域ビジネスから企業サイトまで、検索対策を支えます。

  • 診断は無料です
  • 店舗・地域ビジネスも、BtoB・サービス業・採用サイトも対象です
  • 順位やAIの回答への表示は保証せず、毎月の観測と報告をお約束します

こんなお悩みはありませんか

  • 検索やAIに「〇〇 おすすめ」と聞いても、自社が出てこない
  • 記事やページを増やしても、問い合わせや来店につながらない
  • AIで記事を作ってみたが、このまま出してよいのか不安
  • サイトを作り直したが、検索からの流入が増えない。リニューアルで順位が落ちるのも不安
  • 「LLMO対策」と言われても、何をすればよいか分からない

お客様の探し方が変わりました

Googleは2025年9月、AIとの対話で調べられる「AIモード」を日本語で提供し始めました(Google公式ブログ)。お店探しでも、サービスや会社選びでも、まずAIに聞いて候補を絞る人が増えています。

入口

AIの回答・検索結果

AIに聞いて、候補のお店を知る。

決め手

公式サイト・Googleマップ

候補をサイトやマップで見比べて、頼む先・行く店を決める。

AIで候補に入ることと、サイトやマップで選ばれることは、一本の道です。別々の対策として考えず、まとめて整えます。【要確認:調査データを入れるなら、出典と設問を確かめてから数字を入れる】

AI検索にも効くのは、基本と一次情報です

Googleは、AI OverviewsやAIモードに表示されるために、追加の要件や特別な最適化は必要ないと説明しています(Google Search Central)。同じ文書は、基本のひとつとして「Googleビジネスプロフィールの情報を最新に保つこと」を挙げています。

「LLMO対策」「AI検索対策」「GEO」「AIO」は、同じ変化の別の呼び方です。当社はそれを魔法の技術としては売りません。基本と一次情報を、AIで速く、人の目で正しく回します。次の4つです。

1

選ばれる理由を決める

顧客と強みから、検索で答えるべきことを決めます。

2

その会社にしかない情報を書く

現場の話、実績、写真、お客様の声。AIでは作れない中身を入れます。

3

サイトと外の情報をそろえる

サイトの構造と表示を整え、Googleビジネスプロフィールなど外の情報と一致させます。

4

毎月、見え方を観測する

同じ質問で検索・マップ・AI検索を見直し、変化を報告します。

進め方は3段階です

1

お客様が探す言葉(店舗ならエリア×業種)で、検索・マップ・AI検索を実際に調べます。この診断は無料です。

2

選ばれる理由を整理し、何をどの順で書くかを3か月分の計画にまとめます。

3

ページの制作と改善を続け、月に一度、見え方の変化と施策の寄与を報告します。

作って終わりにしないサイト

SEOは、サイトの作りと切り離せません。当社のWeb制作は、戦略の設計から公開後の保守までを一括で担当しており、検索を前提にしたサイト構造の設計も含みます。SEO対策とWeb制作を一つのチームで進めると、次の3つがつながります。

1

誰が何を探すかを先に決め、サイト構造・内部リンク・表示速度・構造化データを、最初から設計に入れます。

2

旧サイトのページを洗い出し、URLの対応づけとリダイレクトを設計します。公開後は、検索の数字で移行の結果を確かめます。

3

公開して終わりにせず、毎月の観測をもとにページを足し、直します。運用は、AI×SEO運用に引き継げます。

店舗なら、マップと店の中まで一緒に

飲食店や小売店などの店舗・地域ビジネスには、もう一歩つなげられます。

MEO×SEO(月額セット)

マップとサイトを一体で

Googleビジネスプロフィールの運用(MEOコンサルティング)と、店舗ページ・記事の制作を一体で進めます。マップとサイトの情報をそろえ、見え方をまとめて整えます。 【要確認】期間・内容

AIカメラ

店の中のデータから改善へ

検索で見つかったあと、店の中で何が起きているかをAIカメラソリューションで確かめ、メニューや販促の改善につなげます。

AIの使い方を、先にお伝えします

AIは便利な道具です。使い方を間違えると、お店の信用を落とします。当社は次の6つを約束します。

1 量産しません

AIで記事を大量につくって順位を狙うことはしません。Googleのスパムポリシーに沿って、読む人の役に立つページだけをつくります。

2 事実は人が確かめます

AIは調査と下書きに使います。事実の確認と仕上げは、人が行います。

3 その会社・店にしかない情報を入れます

現場の声、実績、写真、店主の言葉など、AIでは書けない情報を入れます。

4 誰がどう作ったかを明記します

監修者や取材先と、AIをどう使ったかを、必要に応じてページに書きます。当社のメディアでも同じように明記します。

5 保証はせず、観測して報告します

検索順位や、AIの回答に表示されることは保証できません。代わりに、毎月同じ条件で見え方を観測し、何を変えたかとあわせて報告します。

6 自作自演と広告の隠しはしません

口コミの自作自演や、広告であることを隠した掲載はしません。

提案で終わらせず、書いて、動かします

分析した結果を、実際の打ち手に変えるところまでが役割です。施策ごとに、当社とお客様の分担を明確にします。

施策ごとの役割分担
施策当社が提案当社が制作・運用お客様が実行・提供
顧客と選ばれる理由の整理○○ 設計レポート○ インタビューへの回答
テーマ・キーワード設計、サイト構造・内部リンク○○—
記事・店舗ページの制作○○ AIで調査・下書き、人が事実確認と仕上げ一部 現場の話・写真・実績・店主の話の提供、公開前の確認
サイト構造・表示速度・構造化データ、リニューアル時の移行○○ Web制作と連動(当社制作でないサイトは要相談)一部 管理画面の権限、旧サイトの情報
Googleビジネスプロフィール(店舗向け)○○ MEOコンサルティングと連動一部 写真の提供・口コミ返信の最終確認(店舗向け)
口コミを増やす(店舗向け)○ 依頼の仕方とタイミング—○ お客様への依頼(自作自演はしません)
地域メディア・PRでの言及○○ 企画・取材・記事(有償の掲載は広告と明示) 【要確認】一部 取材への対応
観測と報告○○ 検索・マップ・AI検索の見え方、Search Console・GA4の月次レポートと定例—

当社のサイトで、同じ仕組みを回しています

お客様にお勧めすることは、まず当社のサイトで試しています。

自社メディアの設計

DP JOURNALでは、テーマのまとまりごとに記事と内部リンクを設計しています。

保存して使える教材

ミニ教材ライブラリで、読み物から相談までの導線をつくっています。

数字を見て直す

Search ConsoleとGA4の数字を毎週見て、サービスページを直しています。AIも使って分析しています。

診断シートの見本(架空の店舗)を、ここに1枚載せます。 【要確認:見本の用意】

マーケティングのプロが、筋を決めます

検索対策を請け負う会社は他にもあります。デジタルプロモーション社の違いは、次の3つです。

1

キーワードからではなく、顧客と選ばれる理由から書きます。設計レポートの総括に、代表の後藤晃が入ります。

2

検索だけでなく、地域メディア、報道、口コミ、商圏も見ます。第三者から語られる状態づくりも、広報の経験で支えます。

3

記事の制作、Web制作、MEO、計測を社内で回しています。検索で見つかったあとに選ばれるところまで、まとめて相談できます。

後藤 晃(デジタルプロモーション株式会社 代表取締役社長)

デジタルプロモーション株式会社 代表取締役社長

後藤 晃(ごとう こう)

IT・業務コンサルティングを経て、大手システム会社でクラウド事業企画とマーケティングを担当。家事代行の株式会社ベアーズでは執行役員マーケティング本部長として、ブランディング・広報・マーケティング・DX推進を主導しました。2022年からデジタルプロモーション株式会社の代表を務め、地域創生マーケティングと店舗集客、リテールマーケティングに取り組んでいます。

どの工程で、何を見るか

診断・設計レポート

ブランド・マネージャー認定協会の公認トレーナーとして、選ばれる理由を言葉にし、書くテーマを決めます。

第三者からの言及の企画

ベアーズでの戦略広報の経験から、検索の外で語られる状態をつくる企画を見ます。

エリア×業種の設計

地域創生マーケティングの視点で、商圏と地域を読み、検索される質問を設計します。

実績

  • E-ラーニングECサイトのCVRを135%改善
  • Webサイトリニューアルで、サイト集客数を11倍、CVを3倍に
  • PR領域でメディア露出年間380本以上(ベアーズで広報を統括した時期を中心に)
  • 整骨院のWeb広告とWeb導線の見直しで、店舗集客を月間1.5倍に
  • 医療系レセプトコンピューター会社の経営戦略立案
  • ハイパーローカルメディア「タウンビジョン」を全国73拠点で運営 【要確認:掲載の可否】

著書・資格・講師・メディア

著書

  • 『マーケティングで挑む地域創生』(ゴマブックス、2025年5月)
  • 『「ゼロイチ」の挑戦 Vol.2』(シェア出版、2025年)共著・第10章執筆
  • 『システムインテグレーション再生の戦略』(技術評論社)
  • 『ビジネスモデルYOU』(翔泳社)翻訳参画

資格

  • 経営学修士(MBA/グロービス経営大学院)
  • 一般財団法人ブランド・マネージャー認定協会 公認トレーナー

講師

  • ブランド・マネージャー認定協会 ブランディング講座
  • 東日本医療専門学校 ビジネスコース 客員講師(店舗集客マーケティング)
  • DMMマーケティングキャンプ マーケター育成講座

メディア出演(主なもの)

  • テレビ東京『ワールドビジネスサテライト』
  • TBS『news23』『Nスタ』
  • NHK『おはよう日本(首都圏)』『あさイチ』
  • テレビ朝日『スーパーJチャンネル』
  • 日本テレビ『news every.』

店舗・地域ビジネスから、BtoB・サービス業・採用サイトまで。業種を問わずご相談ください。

よくあるご質問

同じ変化を別の入口から呼んだ言葉です。AIの回答に店が出るかどうかを指す点は共通で、やることの大半も共通しています。当社は呼び名にこだわらず、検索・マップ・AI検索での見え方を、まとめて整えます。

Googleは、生成AIで作った内容を使うこと自体は禁じていません。価値を足さずに大量のページをつくると、スパムポリシーに反するおそれがあります。当社は量産せず、AIは調査と下書きに使い、事実の確認と仕上げを人が行います。

表示は保証できません。AIの回答がどの情報を使うかは、各社が公開していない仕組みです。代わりに、毎月同じ質問で見え方を観測し、何を変えたかとあわせて報告します。

本数より、お客様の「知りたい」に答えるページから書きます。選ばれる理由を整理したうえで、書く順番と量を決めます。

設計レポートだけをお渡しする進め方もあります。社内でAIを使って記事を書く手順とチェック体制づくりは、AI開発・AI活用顧問でお手伝いします。

はい。MEOはMEOコンサルティング、記事の運用はコンテンツマーケティングでも承ります。マップとサイトをまとめて整えたいときは、MEO×SEOのセットがお勧めです。

数か月単位でご覧ください。途中経過も、毎月の観測レポートでお伝えします。

はい。BtoB、サービス業、採用サイトなど、業種を問わず対応します。まず無料の診断で、現状をお伝えします。

はい。Web制作と一体で進められます。リニューアルでは、順位を落とさないURLの対応づけとリダイレクトを設計し、公開後は検索の数字で結果を確かめます。